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ラスティック クラフト
Rustic Craft |
〒699-0205
島根県松江市
玉湯町大谷372-3
受付時間
10:00〜18:00
TEL:0852-62-3989
FAX:0852-62-3990
E-Mail:
info@rustic-craft.com |
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| シンプルだが決して無味乾燥ではない、自分たちに必要なものをしっかり把握し、それ以外のものを潔く削っていく中で、むしろ住まい手の個性や遊び心が際立ってくる。 |
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| そんな家づくりができれば、背伸びをせずとも心地よい家が実現する。 |
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| それが住まい手の暮らしと等身大の生き方を映した家(ログホーム)だ。 |
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| 設計者自身が設計のみならず、ログキットの輸入-施工全般-インテリア-メンテナンス-施主の経済状況まで一貫してプロデュース。 |
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| 手づくりで仕上げるスタイルのアーキテクトビルダーと家(ログホーム)造りを楽しみませんか。 |
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| 最近の洗練されたデザイン、加工を加えられたログハウスに違和感を覚える中で、Rustic Craft(ラスティック クラフト)は、ログハウスという建物は、本来、必要以上に加工を加えずに、木そのものが持っている自然美を活かしきることができる建物であるということを再考し、提案、造り上げます。 |
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| 住むほどに愛着をわかせ、味わいを深める住まいのために、家(ログホーム)に関わり続け、時間をかけて自分の目指していたスタイルを造り上げようとする姿勢、そんなログライフを応援します。 |
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『ハンドカット』とはノッチやグルーブなどの刻み作業をチェンソー等を使って加工する方法をいいます。
原木の丸太を手で剥くピーリングから始まって、ログ材の加工は全て手作業で行われます。したがってログ材一本一本の表情が異なり、木の素材感がストレートに伝わってくるのが魅力です。時間も手間もかかりますが、この世に一棟しかない個性豊かなログハウスができ上がります。 |
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『ポスト&ビーム』とは丸太の柱(ポスト)と梁(ビーム)で建てられる家のことをいいます。
日本の在来工法とほとんど同じ構造形式ですが、大きく異なる点は柱・梁に使われる材が角材ではなく太いログ材であることです。 |
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柱と柱の間の壁には漆喰や珪藻土、板張り等のさまざまな仕上げ材が選択できるため個性ある演出が可能になります。
外壁に不燃材を使用することによって、防火等の規制を受けることが少なくなりました。 |
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『マシンカット』とは製材機で一定のサイズに加工したログ材で組み立てられたログハウスのことをいいます。
材は角材・D型・丸形のものがあります。
加工を機械で行うため、加工性が高く、材の品質が安定しているのが特徴です。
ハンドカットのような手造りのぬくもりは感じられませんが木の香りは十分に味わえます。
角ログを使ったログハウスは壁面がフラットになるので家具の納まりがよく一般住宅のような間取りが可能です。 |
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| 『マシンカット』とは日本の在来工法住宅、ポスト・アンド・ビーム同様の木造軸組工法で、方杖やトラスをフレームの構造美として構成されたログハウスのことをいいます。 |
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下足入れの壁・扉に利用した丸太は、知人のベニヤ製造工場から出た廃品となる唐松の丸棒。
これを利用して何かできるんじゃない?と言われて、ログハウスに似合いそうなログ風の下足入れに。
その他にも、直径80cm、1mといった丸太の輪切りをいただいて、円卓でも作ろうかな。 |
■自然素材に包まれたログハウスには、木製のキッチンが良く似合います。
カナダからお届けするMerit Kitchens社のキャビネットは、時代の流れに左右されないシンプルなデザインで、ライフスタイルに合わせて多種多様な木製ドアの中からお選びいただけます。(右のドアスタイルは一部です)
■メリットキッチンズ社のECOシリーズは海外キッチンメーカーでありながら建築基準法施工令第20条の5第4項の大臣認定を取得しています。ホルムアルデヒド発散建築材料F☆☆☆☆適合製品として利用できます。 |
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既製品のキッチンに気に入ったものがない、テーブルトップはタイル貼りが良い、 リフォームを予定しているが内装にあったキッチンを造りたい、などなどキッチンに対するご要望は多々あると思います。
お使いになる方の希望を伺い、設計士がプランをご提案、職人が細かな部分まで手づくりで仕上げます。
使い込むほど味わいの出る天然塗料仕上げのオリジナル木製キッチンを料理と共に楽しんでみてはいかがでしょうか。 |
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